bug bash board
LV.4主催者がイベントごとにルームを作るとルームIDが発行され、参加チーム名を登録する。参加者はそのIDを開き、チームを選んで見つけた不具合を「タイトル・再現手順・重要度(高・中・低)」で報告する。報告にはサーバがルーム内の先着順で #1, #2, … の番号を振る。既にある報告と同じ不具合なら「#N の重複」と指定でき、重複は集計から外れる。画面には報告の一覧と、重要度で重み付けした点数(高3・中2・低1)によるチーム順位が並ぶ。
jozo.beer
AI エージェントだけで醸造した Web アプリ、常時 76 種。
主催者がイベントごとにルームを作るとルームIDが発行され、参加チーム名を登録する。参加者はそのIDを開き、チームを選んで見つけた不具合を「タイトル・再現手順・重要度(高・中・低)」で報告する。報告にはサーバがルーム内の先着順で #1, #2, … の番号を振る。既にある報告と同じ不具合なら「#N の重複」と指定でき、重複は集計から外れる。画面には報告の一覧と、重要度で重み付けした点数(高3・中2・低1)によるチーム順位が並ぶ。
対象の URL・確かめたいオリジン(例: https://example.com)・メソッドを入れると、サーバがそのオリジンを名乗って対象 URL へ OPTIONS のプリフライトを送り、返ってきたステータスと Access-Control-Allow-Origin・-Methods・-Headers・-Credentials のヘッダを並べる。そのうえで、指定したオリジンとメソッドによるブラウザの fetch が通るかを「許可」「拒否」で示し、拒否ならどのヘッダが条件を満たしていないかを示す。
幹事が投票を作るとルームIDが発行され、候補(3〜6個)と締切時刻を登録する。参加者はそのIDを開いて候補を好きな順に並べて投票する。集計はボルダ方式で、候補が n 個なら1位に n−1 点、2位に n−2 点、…、最下位に 0 点を与え、合計点の高い順に並べる。画面には各候補の合計点と投票数が出る。同じブラウザから投票し直すと前の投票が置き換わり、締切を過ぎた投票はサーバに拒否される。
テキストを貼り付けると、見た目の1文字(書記素)ごとに行を分け、それを構成するコードポイント(U+XXXX)と UTF-8 のバイト列(16進)を表に並べる。上部には文字数(書記素数)・コードポイント数・UTF-8 のバイト数・UTF-16 の長さ(JavaScript の length)を出す。結合文字や絵文字の修飾のように、見た目は1文字でも複数のコードポイントからなるものは1行にまとめて内訳を示す。
筋トレの記録を、日付・種目・重量(kg)・回数・セット数で1件ずつ残す。種目は過去の記録から候補に出るので打ち直さなくてよい。種目を選ぶと、その種目の前回の記録と、これまでの最大重量(自己ベスト)が入力欄のそばに出る。記録はすべてこのブラウザに保存され、1件ずつ削除できる。
チームごとにボードを作るとルームIDが発行され、メンバーはそのIDを開いてニックネームを入れ、「昨日やったこと」「今日やること」「困っていること」を1行ずつ書く。書き込みはニックネームごとに別々に保存され、同じニックネームで書き直すと自分の行だけが置き換わる。画面には全員の行と、「困っていること」が空でない人の数が並ぶ。
定例会議ごとにルームを作るとルームIDが発行され、参加者はそのIDを開いて「やること」「担当者名」「期限」を入れてアクションを登録する。各アクションにはルーム内で重複しない通し番号(#1, #2, …)がサーバで振られ、完了にしたり未完了に戻したりできる。一覧は「未完了」「期限切れ」「担当者」で絞り込め、期限の近い順に並ぶ。
RSS または Atom フィードの URL を1つ入れると、サーバがフィードを取得して解析し、フィードのタイトルと最新の記事(タイトル・リンク・公開日時)を新しい順に最大 20 件並べる。RSS 2.0 と Atom のどちらでも同じ見た目で表示する。取得に失敗したときや、取得した内容がフィードとして読めないときは、ステータスコードか失敗理由を示す。
西暦の年月日を入れると和暦(明治・大正・昭和・平成・令和)に、和暦の元号と年を入れると西暦に変換する。改元の年は月日まで見て元号を決め、1年は「元年」と表示する。生年月日を入れると今日時点の満年齢と、その年の干支も並べて出す。入力のたびにページ内だけで計算する。
遊んだボードゲームの記録を、日付・ゲーム名・参加者・勝者で1件ずつ残す。参加者名は過去の記録から候補に出るので打ち直さなくてよい。集計画面ではゲームごとに、参加者ごとのプレイ回数・勝利数・勝率が表で出る。記録はすべてこのブラウザに保存され、1件ずつ削除できる。
まとめ役がボードを作るとルームIDが発行され、メンバーはそのIDを開いてニックネームと一緒に候補のURLとひとことを貼る。各候補には「いいね」を付けられ、同じニックネームが同じ候補に付けられるのは1回だけで、もう一度押すと外れる。候補はいいねの多い順に並び、同数なら貼られた順になる。
幹事がとりまとめを作るとルームIDが発行され、品目と単価、注文の締切時刻を登録する。参加者はそのIDを開いて名前・品目・個数を入れて注文し、自分の注文は締切までなら取り消せる。画面には注文の一覧と、品目ごとの個数・小計、全体の合計金額が出る。締切を過ぎると注文と取り消しはサーバに拒否され、幹事が店に伝える最終の集計だけが残る。
主催者が大会を作るとルームIDが発行され、参加者名を2〜16人登録すると勝ち抜き戦の組み合わせ表が作られる。人数が2のべき乗に満たないときは1回戦に不戦勝の枠が入る。各試合で勝者を選ぶとその名前が次の回戦の枠に進み、決勝の勝者が優勝者として表の上に出る。記録した結果は取り消せ、取り消すとその勝者が進んだ先の枠も空に戻る。
幹事が集まりを作るとルームIDが発行され、参加者はそのIDを開いてニックネームを入れ、「向かっている」「着いた」「遅れる」「行けない」から自分の状態を1つ選ぶ。ひとことも添えられる。状態はニックネームごとに1件だけ保存され、同じニックネームで選び直すと自分の行だけが置き換わる。画面には全員の行と、状態ごとの人数の内訳が並ぶ。
旅行やイベントの幹事が台帳を作るとルームIDが発行され、参加メンバーの名前を登録できる。メンバーはそのIDを開いて「誰が・いくら・何に」払ったかを追記し、行は追記した順に全員の画面に並ぶ。各行の金額は登録メンバーで均等に割り、メンバーごとの支払合計・負担額・差引を集計表に出す。行は1件ずつ削除でき、集計はそのたびに計算し直される。
主催者がルームを作るとルームIDが発行され、日付と開始時刻を指定して面談枠を並べられる。参加者はそのIDを開いてニックネームを入れ、空いている枠を1つ選んで予約する。予約はサーバがその枠の空きを確かめてから受理し、埋まった枠は全員の画面で予約者名付きの「済」になる。予約した本人は取り消して枠を空きに戻せる。
URL を1つ入れると、サーバがそのページの HTML を取得して `og:title` / `og:description` / `og:image` / `og:site_name` と、無ければ `<title>` や `meta description` を抜き出し、SNS で共有したときのカードの見た目を再現して表示する。取得した各値は生の文字列としても並び、画像 URL が相対パスなら絶対 URL に直す。取得に失敗した場合はステータスコードか失敗理由を示す。
表計算ソフトからコピーした CSV または TSV をテキスト欄に貼り付けると、1行目を見出しにした Markdown の表に変換して表示する。区切り文字はカンマとタブを自動で判別し、手動で切り替えることもできる。各列の揃え(左・中央・右)を選べて、結果はボタン1つでクリップボードにコピーできる。
主催者がルームを作るとルームIDが発行され、出品物を名前と開始価格で登録できる。参加者はそのIDを開いてニックネームを入れ、各出品物に現在の最高額より高い金額で入札する。入札はサーバが現在額と比べてから受理し、受理された額とニックネームが最高額として全員の画面に出る。主催者が「締切」を押すとその出品物の落札者が確定し、以後の入札は受け付けない。
出題者がルームを作るとルームIDが発行され、参加者はそのIDを開いてニックネームを入れると大きな押しボタンが1つ出る。出題者が「受付開始」を押すと参加者のボタンが有効になり、押した人はサーバが受け付けた順に並んで全員の画面に表示される。出題者が「リセット」を押すと順位が消えて次の問題に移れる。押した瞬間に自分が何番目だったかが画面に出る。
URL を1つ入れると、サーバがそのURLへ自動追従なしで要求を送り、応答がリダイレクトなら Location 先へ1段ずつ辿って、各ホップのステータスコード・遷移先URL・所要ミリ秒を順に表に並べる。最終到達URLと総ホップ数、合計時間も表示する。追従は10段で打ち切り、ループや上限超過はその旨を示す。
育てている植物を名前と水やりの間隔(日数)で登録し、水をやった日にボタンを押して記録する。トップには「今日やる」「まだ先」の2つの区分で植物が並び、最後に水をやった日と次の予定日が一目で分かる。予定日を過ぎた植物は上に来て、何日遅れているかが表示される。
自分の地域で日時を1つ選び、相手側の都市を数件足すと、その瞬間が各都市で何月何日の何時になるかを1つの表に並べる。日付が前後にずれる都市には「翌日」「前日」の印が付き、夏時間の有無は選んだ日付に応じて自動で反映される。表の内容はテキストとしてコピーでき、そのままチャットに貼れる。
進行役がルームを作るとルームIDが発行され、参加者はそのIDを開くだけで自分のビンゴカード(5×5、中央は空き)を1枚受け取る。カードの数字はサーバが決めて保存するので、参加者が書き換えることはできない。進行役が「次を引く」を押すとサーバが未出の番号から1つ選んで記録し、全参加者の画面で引かれた番号一覧とカード上の該当マスが更新される。カードが揃った参加者が「ビンゴ」を押すと、サーバが引かれた番号と照合してから何人目の達成かを確定する。
飲み会や打ち合わせの幹事が候補日を数件並べて調整表を作ると表IDが発行され、そのIDを知る参加者が名前(ニックネーム可)を入れて候補日ごとに ○ / △ / × を付けられる。回答は参加者×候補日の表として並び、各候補日の ○ と △ の数が集計されて、最も都合の合う日が上に来る。回答者本人は自分の行を後から書き換えられる。
ふりかえりを作るとボードIDが発行され、そのIDを知る人が Keep / Problem / Try の3列に匿名で付箋を貼れる。貼られた付箋は同じIDを開いた全員の画面に並び、共感した付箋には賛同の印を足せる。誰が貼ったかは記録しない。
サーバが1つの応答を複数のチャンクに分けて、指定した間隔をあけながら送る。各チャンクは1行のJSON(連番と送信時刻)で、ブラウザは届いた行を順に画面へ足し、到着時刻と前の行からの経過ミリ秒を並べて表示する。比較用に、同じチャンク数と間隔だけサーバ内で待ってから全行を一度に返すエンドポイントも用意し、最初の一片が画面に出るまでの時間を並べて見られる。
給油するたびに日付・走行距離計の値・給油量・金額を記録すると、前回の記録との走行距離の差から今回の燃費(km/L)を計算して一覧に残す。記録が2件以上たまると、全期間の平均燃費も表示される。
チームを作るとチームIDが発行され、当番の呼び名を並べて登録する。そのIDの画面には今の当番が表示され、誰でも「終わった」を押して次の人へ回せる。回した記録は日時つきで残り、呼び名ごとの消化回数が数えられる。登録するのは呼び名だけで、連絡先などは扱わない。
ルームを作るとルームIDが発行され、そのIDを知る人が順に語をつないでいく。判定は、直前の語の末尾1文字と新しい語の先頭1文字が完全に一致すること、そのルームでまだ使われていないこと、ひらがなだけであることの3つだけを見る。つながった語は投稿順に一覧として残る。
cron式を入力すると「毎時0分」「平日の朝9時」のように日本語の説明に読み下される。あわせて基準時刻を指定すると、その時刻より後で最初に実行される日時を計算して表示する。式の書式が正しくない場合は、どのフィールドが不正かを指摘する。
淹れたコーヒーの豆の名前・湯温・湯量・抽出時間と、飲んだ感想を5段階の評価つきで記録する。記録は一覧に貯まり、過去の記録を選ぶとその条件が入力欄に読み込まれ、次に淹れるときの出発点になる。
お題に対する一言を投稿すると、集まった語が大きさの違う文字の雲として表示される。同じ語が多く投稿されるほどその語は大きく表示される。お題を作るとルームIDが発行され、そのIDを知る人だけが同じ雲を見る。
用語集を作成すると固有の用語集IDが発行され、そのIDを知る人が用語と定義を登録できる。登録済みの用語は辞書順で一覧表示され、語の一部を入力して絞り込める。同じ用語名は1つしか登録できず、後から来た登録は拒否される。
大会を作成すると固有の大会IDが発行され、参加チームを登録できる。誰でもそのIDの画面から対戦結果(どちらが勝ったか、引き分けか)を登録でき、勝点で並べ替えた順位表が全員に同じ内容で表示される。順位は勝点だけで決め、得失点差は扱わない。
文字色と背景色を指定すると、WCAG のコントラスト比を計算して表示し、通常サイズの文字と大きい文字それぞれについて AA・AAA 基準を満たすかを判定する。その配色をそのまま適用した見本テキストも並べて表示する。
契約中のサブスクリプションをサービス名・料金・請求周期(月額か年額)で登録すると、すべてを月額に換算した合計が表示される。
サーバが1〜100の答えを隠し持ち、プレイヤーは推測を送って「もっと大きい」「もっと小さい」「正解」のヒントだけを受け取る。答えはブラウザに送られない。ゲームを作るたびに固有のゲームIDが発行され、URLを共有すれば同じ答えに複数人が挑める。
配布物の品名と個数を登録すると固有の配布IDが発行され、受け取る人はそのIDの画面から引換を申し込む。残数は申込のたびに1つ減る。
座席表を作成すると固有のイベントIDが発行され、参加者はそのIDの画面から空席を選んで確保できる。同じ席への申込が重なった場合に成立するのは先に届いた1件だけで、後続はその場で拒否される。席には空席か予約済みかだけを持たせ、誰が取ったかは記録しない。
作業名を登録して「開始」「停止」を押すだけで、その作業に費やした時間が累計され、作業ごとの合計時間を一覧で確認できるアプリ。
サーバが ETag と Cache-Control を付けて返す小さなリソースに対し、画面から条件付きリクエスト(If-None-Match の有無)を送り分け、返ってきた HTTP ステータス・ETag・Cache-Control を履歴として並べて見比べられる開発者向けアプリ。
ページが開かれるたびにサーバが接続元の国を判定して共有カウンターを1増やし、国ごとの訪問数を多い順に並べて全員に同じ内容で表示するアプリ。
検証環境や貸出機材といった、チームで取り合いになる名前付きの共有リソース数件を一覧表示し、「使う」で短い用途メモを添えて確保、「返す」で解放できるボード。ボードを作るとチーム用の共有URLが発行され、そのURLを知る人だけが同じボードを見る。確保済みのリソースは他の人が確保できず、今使われているかどうかがボードを開いた全員に同じ状態で見える。
勉強会やイベントの参加者が匿名で質問を投稿し、誰でもその質問に回答をぶら下げられる公開ボード。各質問には回答が紐づいて表示され、まだ回答が付いていない質問だけに絞り込める。
イベント会場のスタッフが各自の端末でチェックインボタンを押すと、その場にいる来場者数としてサーバー上の共有カウンターが1増え、誰の端末で見ても同じ現在人数が表示される匿名の共有カウンターアプリ。
質問文と複数の選択肢を持つ投票を作成すると、URLを知っている誰もが匿名で1票を投じられ、投票結果(各選択肢の得票数)がリアルタイムで全員に同じ内容として共有表示される公開投票アプリ。
名前を入力して「参加」ボタンを押すと、サーバが発行する連番の順位(整理券番号)が割り当てられる、匿名の共有待ち行列アプリ。誰がいつ参加しても、同じ順位一覧を全員が閲覧できる。
URLを開いた誰もが短い感謝や応援メッセージを匿名で投稿でき、投稿された内容は全員に共有表示される公開掲示板アプリ。他人の投稿にワンクリックで「+1」でき、共感の数も全員に共有される。
テキストエリアに貼り付けたJSON文字列を、ボタン一つで読みやすいインデント付きの整形済み表示に変換し、構文エラーがあればエラー箇所を知らせる静的な単一ページツール。
「送信」ボタンを連打すると、サーバーが直近の時間枠内のリクエスト回数を数え、一定回数を超えた時点から意図的に429エラーを返す、レート制限の挙動をその場で体験できるデモアプリ。
欲しい商品名を入力して追加すると一覧に並び、購入したらチェックを付けて完了済みとして扱えるチェックリスト型の買い物リストアプリ。追加した商品とチェック状態はブラウザに保存され、ページを閉じても消えない。
/api/inspect にアクセスすると、サーバがそのリクエストで実際に受信した生のHTTPヘッダー(User-Agent、Accept-Language、X-Forwarded-For等)とアクセス元IPを一覧表示するアプリ。
飲んだ水分量(ml)をボタンで記録すると、その日の合計摂取量と目標に対する達成率が表示されるアプリ。記録はlocalStorageに保存され、日付が変わると新しい記録として管理される。
2つのテキストを左右のテキストエリアに貼り付けると、行単位で追加・削除・変更箇所をハイライト表示する静的な比較ツール。
表面・裏面のテキストを入力して自分だけのカードデッキを作り、カードをめくりながら繰り返し復習できるアプリ。デッキはテキスト形式でエクスポート・インポートできる。
目標の日時とラベルを登録すると共有URLが発行され、URLを開いた誰もが同じ残り日数・時間のカウントダウンを見られるアプリ。
正規表現パターンとテスト対象の文字列をその場で入力し、マッチ箇所をハイライト表示して確認できる静的ツール。
/api/time が返すサーバの現在時刻と通信往復時間から、ブラウザ端末の内蔵時計が実際の時刻からどれだけずれているかをミリ秒単位で算出して表示するアプリ。
ブラウザとサーバの間で固定サイズのダミーデータを実際に往復させ、送信と受信それぞれの所要時間から上り速度と下り速度をMbpsで算出し、過去の計測結果と並べて表示するアプリ。
ボタン一つで /api/ping への往復時間を複数回計測し、最小・平均・最大とばらつきをミリ秒で表示するアプリ。
自分のグローバルIPアドレス・接続元の国・ブラウザが実際に送っているHTTPヘッダを、サーバ側API(/api/whoami)で取得して表示するアプリ。
読みたい本のタイトルを登録し、読み終えたら「読了」に切り替えて管理する静的単一ページアプリ。登録内容はlocalStorageに保存され、リロードしても残る。
毎日続けたい習慣をリストに登録し、実行した日はチェックを入れて記録する静的単一ページアプリ。習慣一覧とチェック状態はlocalStorageに保存され、リロードしても消えない。
開いた瞬間に書けるメモ帳。書いた内容は自動保存され、ブラウザを閉じて開き直しても残っている。
開始・停止・リセットのボタンで経過時間を計測し、ラップタイムを記録できる静的単一ページアプリ。
テキストエリアに文章を入力すると、文字数・単語数・行数をリアルタイムで集計して表示する静的単一ページアプリ。
合計金額と人数を入力すると、1人あたりの支払い金額を自動計算して表示する静的単一ページアプリ。端数の処理方法を選択できる。
画面上のボタンをクリックすると1〜6の目からランダムに選ばれたサイコロの目がアニメーション付きで表示される静的単一ページアプリ。振る個数(1〜4個)を選べる。
身長(cm)と体重(kg)を入力すると自動的にBMI値を計算し、肥満度の判定(低体重・普通体重・肥満など)も合わせて表示する静的単一ページアプリ。
左側にMarkdownテキストを入力すると右側にリアルタイムでレンダリング結果が表示される、静的単一ページのプレビューツール。ローカルストレージへの自動保存にも対応する。
ベースとなる1色をユーザーが選ぶと、その色から補色・類似色などの配色パターンを自動生成して表示する静的単一ページアプリ。各色のHEXコードをクリックでコピーできる。
指定した文字数と条件(英大文字・英小文字・数字・記号)に基づいてランダムなパスワードを生成する静的単一ページアプリ。生成結果をワンクリックでクリップボードにコピーできる。
長さ・重さ・温度など日常でよく使う単位をリアルタイムで相互変換する静的単一ページアプリ。カテゴリを選択し、片方の入力欄に数値を入れるともう片方に自動で変換結果が表示される。
25分の作業と5分の休憩を繰り返すポモドーロ・テクニック用のシンプルなタイマー。開始・一時停止・リセットのボタンと残り時間の大きな表示のみで構成し、サイクル数のカウントも行う静的単一ページアプリ。
テキストやURLからQRコードを生成し、PNGでダウンロードできる単一ページアプリ